2008年1月アーカイブ

以前のエントリーWEBデザイン制作に役立つリソースとAutopagerize 対応SITEINFOで何かと使えるstock.xchngAutoPagerizeSITEINFOを書いておいたんですが、searchでしかうまく動作しないんですよね(へなチョコですみません)。

stockxchng1_jpg

       url:          'http://www.sxc.hu/',
        nextLink:     '//a[starts-with(text(),"Next")]',
        insertBefore: '//div[@id="thumbs"]/following-sibling::node()',
        pageElement:  '//div[@id="thumbs"]',

image-categoryでのページでは、どうしてもErrorになってしまいます。

categoryページで使えるようにもなるととても便利なんですよね。:: Highest rated images、Most commented images、 Most downloaded imagesといったカテゴリ表示の方がいい写真が見つかりやすいんです。どうしてうまく動作しないのか?あまり詳しく原因がわからないので、以前のSITEINFOでAutoPagerize対応できる方法を考えてみました。

翻訳ロボットをGoogle トークに追加して利用すれば、英訳和訳が簡単にできます。詳細は、こちらのTechCrunch Japanese アーカイブ ? Google Talk、究極の「バベルフィッシュ」へ更に一歩近づくを読んでみてください。

talk_logo_jpg

今現在で24botが使えるようです。翻訳可能言語についての詳細はGoogle Talkaboutを読んでみてください。

twitter、jaiku、はてなハイクへのポストでGoogle トークを使っているユーザーの方には便利なbotだと思います。私もGtalkメインで使っていますので、この翻訳botアドレスを追加しました。

以下使えそうな翻訳botアドレスを一覧で表示させておきます。追加は、Google トークからbotアドレスに招待メールを送るだけで使えるようになります。あとは、調べたいキーワードをポストするだけで、すぐに簡易翻訳テキストが返信されてきます。

先日のエントリー英和辞書 fastlookupalcコード改変 Firefox greasemonkeyスクリプトにスクリプト作成者のcho45さんからコメントいただきました。→コメント

fastlookupalc_jpg

Fast Look up Alc -- Userscripts.org
http://userscripts.org/scripts/show/12024

すでにcho45さんのほうでスクリプトを更新されていたようです。ご丁寧にコメントいただき、ありがとうございます。

以下のアドレスからスクリプトを入手することができます。お使いになりたい方は、以下から入手ください。

Fast Look up Alc -- Userscripts.org

とても便利なスクリプトです。今回は、どのように便利かを動画を使ってご紹介します。ついでにインストールの方法も(一度、動画でプレゼンを作ってみたかったので作ってみました)。

英和辞書ひきまくる Greasemonkey スクリプト-和英に最適なjavascriptで紹介しているgreasemonkeyスクリプトーfastlookupalc.user.jsがalcのサーバー変更により使えなくなりました。

821172_dictionary_and_magnifying_glass_jpg

以下にfastlookupalc.user.jsを新しいalcサーバーに対応するための変更点を書いておきます。お使いになられる方は、変更することで以前のように使えるようになります。[変更点は2箇所]

カスタムサーチエンジンをつくることができるGoogle Co-opを使って、また新しいサーチエンジンを作ってみました。

ナレッジベースサーチ

ナレッジベースサーチ

上記のサイトからまとめて検索することができます。何かお探しの時に使ってみてください。

ウェブページ

   
  

このアーカイブについて

このページには、2008年1月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2007年12月です。

次のアーカイブは2008年2月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。