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MT4.1のテンプレートを解剖して、次回エントリーのためにメモとして書き残しておくことに。スタイルライブラリーの中からのスタイルを使っている。(今現在のデザイン)
※なお、このエントリーは、勉強しながら随時追記しているため、その過程も記述しています。
このテンプレートを元にして、テンプレートを解剖してみる。まず、インデックステンプレートの中でのメインページから。
以下デフォルトのコード
<MTSetVar name="body_class" value="mt-main-index">
<MTSetVar name="main_template" value="1">
<MTSetVar name="main_index" value="1">
<MTSetVar name="sidebar" value="1">
<MTSetVarBlock name="title"><$MTBlogName encode_html="1"$></MTSetVarBlock>
<$MTInclude module="ヘッダー"$>
<MTEntries>
<$MTEntryTrackbackData$>
<$MTInclude module="ブログ記事の概要"$>
</MTEntries>
<div class="content-nav">
<a href="<$MTLink template="archive_index"$>">アーカイブ</a>
</div>
<$MTInclude module="フッター"$>
<MTSetVar name="body_class" value="mt-main-index">
1行目の<MTSetVar>について、
これは、body_classという変数を初期設定(インデックスメインテンプレートのみ)し、変数に対する値が"mt-main-index"としている。
どういうことかというと、
生成されるページ(トップ:インデックスページ)において、(X)HTMLコード<body>のclassに"mt-main-index"という値を付けて生成するように指定している。
これにより、インデックスページのコードをみるとわかると思うが、bodyタグのclassがmt-main-indexとなっている。

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